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1ページ目はココから、2ページ目はココから、3ページ目はココから、4ページ目はココから、5ページ目はココから^^ 

ちなみにキャラ設定がわかんない/読みたいって人は
☆キャラ設定☆

からどうぞ^^






「・・・いい加減にしてよね、皆。」

「え?リナリー?いきなりどうしたんですか??」
僕が話しかけたことはお構いなしに淡々とリナリーが話し続ける。

「私朝急いで学校来たのに・・・コムイ兄さんすっごくうるさかったのに頑張って追い払ったのに、授業にならないんじゃ来てる意味ないでしょ?だから謝るから、雲雀さんもいい加減帰ってくれる?

リ、リナリー?すごい笑顔・・・
でもすっごい黒いオーラが周りから出てます・・・

この世で一番見たくないものを見てしまったような気がする・・・

「リ・・・リナリー?ほら、怒ると折角の美人の顔が台無しになるさぁ。」
なんとかラビがリナリーを落ち着かせようとしている。・・・
これで治まらなかったら・・・一体どうなってしまうんだろう・・・

・・・ビ・・・ゃま・・・
「は?」ラビがなんとか笑顔で聞き返している。
まぁ引きつった笑いだけど。

ラビが殺られるのも時間の問題ですね。やっぱりここは僕がなんとか―
「ラビ!邪魔だって言ってんのよ!!!」ビクッ!!!!

あまりの迫力に僕はやっぱり考え直すことにしました。
(・・・やっぱり止めとこう)と。

「・・・なんか詰まらないな・・・。今日は殺る気なくなったから帰る。」
雲雀さんはそう言い残して教室を出て行ってしまった・・・
基、出て行ってくれました。

これでリナリーも元に戻r
「さて、じゃあ・・・この窓割った人、前出てきてくれる?ちゃんと責任は取ってね。

まだリナリー黒いままですか!?
あぁ・・・・どうしよう・・・

師匠がトンカチを持って僕に迫ってくる姿がリナリーと重なった。


―その後D組の連中がボコボコになって気絶していたのを発見されたのはまた別の話・・・






一応終了!!

どうだったでしょうか??
まぁ夢小説だからね・・・。。

リナリーが黒すぎたり、アレンヘタレだったり・・色々しましたが。

とりあえず完結ってことで^^*


こっそりメールフォームとか使って感想送ってくれたら嬉しいなぁって思ってたり・・・(ぇ

ほかにもリクとかあったら・・・是非。

「メールフォーム?僕はそんな面倒なもの使わないよ。」
って感じの雲雀さんタイプの人は

soundless_motion腐hotmail.co.jp

(腐を@に変えてください)


+*刹那*+

までどうぞ^^*
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